登山・アウトドア– category –
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【実測170g】VOLTMEの10000mAhが登山に最適解かも。軽さと充電スピードを山小屋泊で検証。
登山・アウトドア
登山用のモバイルバッテリー選びに迷ったら ― VOLTME 10,000mAhを山小屋泊で使ってみた 登山用のモバイルバッテリー選びって、意外と悩みますよね。容量が心配で大きめを選ぶとザックが重くなるし、かといって軽さを優先しすぎると「下山まで電池が持つか... -
荷物が揺れない快感。サロモン「TRAILBLAZER」シリーズを背負って、走れるくらい軽快に登山してみた。
登山・アウトドア
「サロモン TRAILBLAZERって、登山で実際どうなの?」と気になっている方に向けたレビューです。カタログやショップの説明だけでは、軽さやフィット感、容量のリアルな使い勝手まではなかなか想像しにくいですよね。そこでこの記事では、TRAILBLAZERを背負... -
ダウンと化繊のいいとこ取り。サンダージャケットが、濡れや湿気を気にする登山者の最適解になる理由。
登山・アウトドア
サンダージャケット登山レビュー:結論として「濡れ」に強い一着 ノースフェイスの「サンダージャケット」は、登山用のアウターとして本当に使えるのか。とくに気になるのが、「小雨や雪、汗による濡れ」にどこまで耐えてくれるのかという点ではないでしょ... -
なぜ売れ続ける?キャラバン「C1_02S」を履いてわかった、日本人の足に合う「幅広」の快適さ。
登山・アウトドア
キャラバン「C1_02S」ってどんな登山靴?ざっくり結論とこの記事でわかること 「キャラバン C1_02S の登山レビュー、実際どうなの?」と気になっている方に向けて、履き心地や使い勝手を正直にまとめました。日本人向けの幅広3E設計やゴアテックスの防水性... -
2人で寝ても狭くない?ゼインアーツ「ヤール2」の居住性と、結露対策のリアルな感想。
登山・アウトドア
ヤール2の基本スペックと特徴 ヤール2はどんなテント? ゼインアーツ「ヤール2」は、軽量な山岳テントとして開発されたソロ〜デュオ向けモデルです。ヤール1のコンセプトを引き継ぎつつ、2人使用も現実的に想定したサイズ感と耐風性のバランスが特徴です。... -
背中に吸い付くフィット感。オスプレー「タロン33」なら、日帰りから小屋泊までストレスフリーで歩けた。
登山・アウトドア
「オスプレー タロン33って、登山用ザックとして実際どうなの?」と気になっている方は多いと思います。容量だけを見ると日帰り〜小屋泊1泊まで幅広く使えそうですが、肝心なのは「自分の体と山行スタイルにしっかり合うかどうか」です。 どんなに評判が良... -
揺れない、軽い、安い。サロモン「TRAILBLAZER 20」がスピードハイクや通勤ランに最適な理由。
登山・アウトドア
サロモン TRAILBLAZER 20 は「山も街も走りも」こなせる軽量デイパック 「日帰り登山用に軽いザックがほしいけれど、通勤ランや街歩きにも気軽に使いたい」──そんな欲張りなニーズにハマるのが、サロモンのTRAILBLAZER 20です。容量20L・約410gというクラ... -
岩稜帯で振られない。ドイター「Guide」のフィット感が、アルパインクライミングや難所通過で頼もしすぎた。
登山・アウトドア
ドイターのGuide 34+8は、日帰りから小屋泊、条件しだいではテント泊までこなせるアルパイン向けザックとして気になっている方も多いモデルだと思います。「34リットル+拡張8リットル」という容量設定は、一般的な日帰りザックより余裕がありつつ、本格的... -
フロアレスで寝る勇気。ブラックダイヤモンド「ベータライト」でのタープ泊が、登山の自由度を広げた話。
登山・アウトドア
「テントじゃなくてタープで寝る」への不安と興味 フロアレス泊に感じていた不安 テント泊に慣れた登山者にとって、「フロアレスのタープで寝る」という発想は、少し極端に感じるかもしれません。地面むき出し、虫や雨への不安、風にさらされる心細さ…。頭... -
スマホ操作の感度が抜群。Rabのグローブが、冬の「手袋外したくない問題」をスマートに解決してくれた。
登山・アウトドア
Rabのパワーストレッチは、「コンタクト」シリーズを筆頭に、登山好きのあいだで定番になりつつある中間着です。薄くてよく伸びるのに、行動中はしっかり保温してくれるので、つい山行ごとに手が伸びてしまう人も多いはず。ただ、その着心地の良さゆえに出...